Second Royal Records

LOST WEEKEND × HALFBY

2011.01.12

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2011年1月14日(金)
「LOST WEEKEND × HALFBY」
会場:仙台CLUB SHAFT

GUEST DJ:
高橋孝博(HALFBY) / 小山内信介(SECOND ROYAL RECORDS)

DJs:
Bossa★Da(Swingin'jack) / hamu(Swingin'jack) / SERMON(DUCK'IN DONUTS) / Robert Smiths(MOVEMENT) / KAZZ(SwingSwingSwing) / 松尾康史(LOST WEEKEND)

ADV:\2500yen(1D) / SHAFTmobile会員:\2500yen(2D) / DOOR:\3000yen(1D)

Hotel Mexico × THE SUZAN

2011.01.11

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2011.1.25(火)
Hotel Mexico × THE SUZAN

会場: 京都METRO (075-752-2787)
19:00 START

LIVE:
HOTEL MEXICO / THE SUZAN / NOKIES!
DJ:
田中亮太(CLUB SNOOZER) / DAWA(FLAKE RECORDS)


前売:1,800円(ドリンク代別途) / 当日:2,000円(ドリンク代別途)

■METRO WEBより
A-Trak主催レーベルFool's Goldから全米デビュー!凱旋帰国的に日本版のリリースも間近、ファンキーな歌声キュートでポップな楽曲に世界中から注目が集まる今最も注目の4人組ガールズバンドTHE SUZANが、HOTEL MEXICOの企画でメトロに登場!OAにはFLAKEからのリリースが決まった新鋭NOKIESが!

THE SUZAN <http://www.thesuzan.com/
GuitarのRieとVocalのSaoriで2003年夏に結成され、のちにDrumsのNICO、BassのIkueが加入しての現在四人編成。世界に自分たちの音楽を広めるべく国際的な活動を行っている。初ライブが2004年9月の東京ビッグサイト、同年12月の渋谷クアトロでのイベント参加等の数本のライブ経験にも関わらず、突如ヨーロッパ遠征へ。 2005年冬のベルリンでの海外初ライブを封切りに、その年の夏にはロンドン、ベルリン、ライプチヒ、そして2006年春にはCBGB、Knitting Factory等の名門ライブハウスでのライブを含む全8公演のNew York tourを敢行。その夏には、UKバンド、The BishopsのリリースパーティでのOAや、大御所バンド、Radio Birdmanの前座をつとめ、ロンドン、リヴァプール、マンチェスターなど6公演のUK tourを大成功におさめる。また、2007年夏に待望のフルアルバム『SUZAN GALAXY』を曽我部恵一氏主宰のRose Recordsからリリースすると同時に、The Go! TeamのUK tourのオープニングアクトに大抜擢され、ツアー先の海外ファンを唸らせる。そして、運命のいたずらとも言える出会いに導かれ、 『Young Folks』でおなじみのPeter Bjorn and Johnのベース兼プロデューサー、Bjorn Yttlingにプロデュースされたアルバムを、Kanye Westお抱えDJ、A-Trak主宰のレーベルFool’s Gold /Downtownよりこの秋ついにリリース!!

NOKIES!<www.myspace.com/nokiesweb>

大阪南堀江に店を構えるFLAKE RECORDS 運営のレーベルFLAKE SOUNDS よりリリースされる初の日本人契約バンド!!現在大学在学中の4 人組バンド。
Vo/Gt クメユウスケ、Gt スガノユウ、Ba マツモトコウタロウ、Dr コセアツヤ
完全にNEW ジェネレーション!全くの無名、まだ下積みもあり ません、結成も間もないバンドですが、完全に私が衝撃を受けたバンド!とある日、良く店にくる若いお客さんが、「実はバンドやってて、デモ作ったんで聴いて下さい」と渡された1 枚。ソレがこのNOKIES!の前身バンドでした。聞いた僕は「ええ感じやな。」でした。そこから月日が流れ、またその子が、「バンド名変わってまた作ったんで聴いて下さい。」それがこのNOKIES!でした。もうびっくりです。いつも羨んでいた海外のインディ新人達のリアルタイム感、その空気やムーブメントを取り入れるスピード感を完全に体現した楽曲の数々。コレには衝撃しかありませんでした。そしてライブに出向く。小さなライブハウス、たった数人の前で演奏するブッキングライブでしたが、そこで僕が目にしたものは徹底的に活きが良いライブバンドの姿でした。元々のクオリティの高い楽曲に、ライブならではの疾走感やフレッシュ感、荒々しさが加味された非常に魅力的なライブを見せてくれました。
出会うってこうゆう事なんだと。そして彼等を多くの人に届けようと。このリリースが決定。ここに収録されている7 曲は、ほぼその僕が聴いたデモのまんまです。ソレがこのバンドの魅力を一番伝えれるものだと思っています。育成期間?修行期間?そんなものみんなで一緒に、彼等の成長を見届ければいいじゃないですか!THE CURE もTHE STROKES もTHE LIBERTINES もARCADE FIRE もHOT CHIP もFOR TET もTHE RAPTURE もBRIGHT EYES もTHE DRUMS もVAMPIRE WEEKEND も並列で聴いている若者だからこその瞬間の輝き、閃き、瞬発力を封じ込めた1 枚になりました。現在の日本のインディシーンに共鳴する所は少なくても、届く所は世界。発信地が大阪というだけです。NOKIES!よろしくお願い致します。 FLAKE RECORDS(DAWA)

SECOND ROYAL SHOWCASE

2011.01.11

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